2021年4月26日月曜日
レゴのバイクモデルの利点
一部では、「出来の悪いプラモデル」
との悪口も聞こえます。
が、我が家の場合、圧倒的なメリットは
ひっくり返されても壊れない!
うちの嫁は掃除中によくモノをひっくり返すので
以前作ったKATANAのプラモデルは
あっという間に滅茶滅茶に壊されてしまいました。
おかげでバイクのプラモデルを
作る気が失せてしまいました。
このレゴのハーレーもひっくり返されましたが、
とりあえず無事!
KATANAの場合と比べるとこれは大きいです。
そんなわけで、ひっくり返される心配のある方は
レゴのハーレー、お勧めです。
2021年4月24日土曜日
2021年4月23日金曜日
高速乗れるハンターカブは世界的には売れるだろうか?
2021年4月22日木曜日
GB350はSR400の後継機になれるか?
2021年4月21日水曜日
どうせ東京にはいかないが・・・
2021年4月19日月曜日
トニー・ボウがAfrica TwinとCRF 250でトライアルを走る
2021年4月18日日曜日
2021年4月17日土曜日
カブのメンテ
2話でカブマニアの礼子が出てきました。
この礼子、原作によると
才色兼備でクラスの人気者
おまけに親は大金持ち
というスーパー女子高生。
ちなみにアニメで口走っていた
様々なマニアックな知識は
原作では出てこないので
アニメのオリジナルです。
アニメ・スーパーカブ
カブ乗りの嫁も楽しみに見ています。
さて、我が家のカブですが、
オイル交換とチェーンのメンテ。
それと、嫁はエンジンの掃除はしないので
軍手にシリコンオイルつけて
拭き掃除すると、かなり汚れが取れました。
それにしてもチェーンカバーがあると
チェーンオイル吹いた後
あまり真面目にふき取らないくても良いので
楽ちんです。
フルカバーチェーンカバー
もっと広まってもよいんですけどね。
2021年4月15日木曜日
DD51という機関車
ここのところ、鉄道マニアの間でDD51
という機関車が話題になっています。
長い間JRの輸送を担当していましたが、
老朽化のために引退することになり
それを惜しむファンの間で話題になり
引退セレモニーも行われたとのこと。
が、しかし、DD51の登場当時は、
鉄道の電化のために
SLが引退するに伴い、
SLの仕事を奪った憎いやつ
・・・だったらしい。
当時は鉄道ファン=SLファンという時代で
電化車両のファンなど
皆無だったそうです。
なにやら、今のバイクの状況を
暗示しているような出来事ですね。
車やバイクのEV化が
政府の目論見通りに
進展するかどうかは不明ですが、
仮に進展したとして、
50年後の世界では
「EVの名車」なんてものも
登場しているかもしれない。
時代は変わり、価値観も変わります。
そのころは、どんな時代なのでしょうか
2021年4月14日水曜日
EVの祭典
オイラは必ずしもEVに反対
というわけではありません。
5台バイク持ってるので
そのうち1台がEVというなら
それもOKと思います。
しかし、内燃機関が禁止され
EVだけになってしまうのは
ちょっと寂しいと思います。
理由は「生き物感」が
電気モーターには希薄だから。
まあ、そんなことを言っていても
いざEVの時代になったら
何のかんの言っても
喜んで乗ってるかもしれませんが。
そのEVの祭典が、今週末
バイカーズパラダイス南箱根店
で開催されます。
オイラは参加しないつもりだけど
興味のある人は、いかがでしょうか。
2021年4月13日火曜日
アコスタの快走はMoto3のためにならない、という主張
A&Rの記事です。
アコスタの快走は見事だったが、
ピットレーンからスタートした選手の
多くが先行集団に追いついたことで、
Moto3において、ピットレーンスタートは
たいしたペナルティになっていない
と結論付けています。
ピットレーン組が先行集団に
追いつけた理由はセクター1にあり
ホームストレートでスリップから出て
何台もが1コーナーの進入で並び
それゆえ突っ込み勝負となってしまい、
先行集団はセクター1のタイムを
大幅に失ったため、ということです。
一方、後方集団はそこまで台数がなく
極端な突っ込み勝負にはならず、
そのため、タイムを失わないで済む。
この理由は、必ずしもドーハのみに
当てはまることではなく、
多くのサーキットで似た影響があり、
今後も繰り返される可能性がある
とのことです。
問題はアコスタが勝った云々ではなく
ピットレーンスタートが
たいしたペナルティとして働かなくなり
予選での危険走行(後続を待つために
極端なスロー走行を行う行為)が
全くなくならないであろうこと、
それを著者は危惧しています。
その意味で、アコスタの快走は
Moto3のためにならない。
著者はピットレーンスタートに加えて
タイムペナルティを何秒か課すことで
ペナルティの有効化が図れるのでは?
と結論していますが、まあ、どうでしょう?
もうスーパーポール方式にして
1台ずつ走らせるくらいしないと
こういう危険走行はなくならないように
思いますが・・・・・
2021年4月12日月曜日
マルケスが帰ってくることになった
2021年4月11日日曜日
カブをキックでエンジン始動する
2021年4月9日金曜日
アニメ・スーパーカブ 見てみました
2021年4月7日水曜日
スズキGSX-S1000のティザービデオ
2021年4月6日火曜日
2021年4月5日月曜日
ペドロ・アコスタ奇跡(?)の優勝
2021年4月2日金曜日
今年こそ、CBR1000RR-Rは勝てる・・・・だろうか?
2021年3月31日水曜日
バイクユーザーは増えていると思う
2021年3月30日火曜日
うちの嫁がカブ以外ダメなわけ
2021年3月29日月曜日
やはりハイエース用のパーツは多い(軽バンオーナーのぼやき)
2021年3月27日土曜日
カタール:マルケスは結局休み
2021年3月26日金曜日
欧州の正体見たり
欧州のEV戦略は「ブラック魔王」で読み解ける
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00240/032500004/
↑ ↑ ↑
オイラが言いたかったことを、明快な論理で
分かりやすくまとめた良記事。
欧州ってところの正体をこれでもか
と暴いている。
2021年3月25日木曜日
いよいよカーボンホイール時代到来か?
2021年3月24日水曜日
ついに水冷アンダーウェアが登場
オイラは、寒いのはわりと平気ですが
暑さには弱いです。
そもそも、寒いのは着ればOKですが、
暑いのは、薄着と言っても限度があります。
というより、裸であっても暑いのは暑い。
特に、昨今は酷暑が続き
夏のライディングは厳しいです。
そんな中、とうとう水冷式の
アンダーウェアが登場するそうです。
買ってみようかな・・・
2021年3月23日火曜日
箱根と足柄がつながるけれど・・・
一般車通行止めだった矢倉沢仙石原林道を
県道731号として開放することになり、
箱根と足柄がつながりました。
無理につなげる必要はなかったような気もしますが
これで、足柄の県道78号も箱根からの車が流れ込み
そうだとすると嫌だなぁ・・・
2021年3月22日月曜日
置き場所の点でオイラにゃ無理だなぁ
2021年3月19日金曜日
欧州のFlat Trackはオーバルではないんだ・・・
2021年3月18日木曜日
2021年3月16日火曜日
レザーマンのブレスレッド工具:メトリック トレッド
2021年3月15日月曜日
原野商法
先月、親父が亡くなりましたが、
家探しをして出てきたのが・・・
北海道の土地の権利書。
なんでも3000坪以上の広大な土地です。
ん?こりゃ、老後は北海道に家建てて
家のそばにミニコースでも作って
悠々自適で暮らすか?
と思いかけたけど、何かおかしい。
課税評価額があまりにも少ない。
1坪10円もしないタダ同然の土地です。
グーグルマップで調べてみると
完全な山中で、道なんかないし
電気ガスを通すだけで何千万とか
かかりそうなところです。
そもそも、市街化区域としての範疇に入らないので
家を建てるなどの開発行為に許可が出るとは
思えないような急峻な所です。
いろいろ調べてみると「原野商法」
というのが昔、流行ったことがあるらしい。
タダ同然の無価値な土地を
「必ず値上がりするから」
と高値で売りつけるという悪徳商法で
被害者は多いらしい。
ウチの親父もそれに引っかかった
ということですね。
それにしても、全体の課税評価額が
ARAIのメットの1/3以下の価値しかない土地を
数十万円で買った親父っていったい・・・
なんか、いろいろと出てきそうで怖いです
2021年3月14日日曜日
なかなか上達しない嫁のエアチェック
というので立ち会うことになりました。
見ていると、真っ直ぐ空気圧計を
はめ込めていない時がありますね。
おかげで盛大に「シューッ」
しかも、さらに悪いのが
シューッと音がすると
そこから押し込んでやればいいのに
びっくりして手を放してしまう。
その結果、空気圧を測れないまま
無駄にエアを抜いてしまう。
そんなわけで、今日も途中から
オイラが手を出しました。
さて、嫁の独り立ちはいつ?
2021年3月12日金曜日
YZF-R7という名前で大激論(ただし日本だけ)
2021年3月11日木曜日
そういえば、最近ボスホスはどうしてるんだろう
トライアンフ・ロケットが
「量産車最高排気量」
として紹介されています。
↓ ↓
世界最大排気量のトライアンフ ロケット3、ダークな限定モデル2種発売へ
https://response.jp/article/2021/03/10/343836.html
ちょっと待ってくれ、
最大排気量と言えば
ボスホスじゃないのか?
知らない人のために
コメントしておくと
ボスホスはアメリカのメーカーで
5リットル以上の
超大型エンジンを搭載した
化け物バイクを作っています。
が、最近、あまり話を聞かない・・・
そこでちょっと調べてみましたが、
まだ会社は存続してますし
ボスホス・ジャパンという日本子会社も
存在しているようです。
ということは、ロケットって
最大排気量じゃないじゃん!
・・・と言いかけましたが
「量産車としては」の一文。
ボスホスは、少量生産メーカーなので
量産車には入らない?
量産車の定義とはいかに??
ま、まあ、どうでもいいっちゃあ
どうでもいい話ですが・・・
2021年3月10日水曜日
新車で欲しいバイクが減ってきたのはヤバいのか?
このブログで何回かやってきた
「今欲しいバイク」
絶版車まで含めると
収拾がつかなくなるので、
新車で買えるバイクに限定。
・・なんですが、2021年の現在、
新車に限定してしまうと
あまり多くないことに気が付きました。
たとえば、ハイネスCB350が
もうすぐ日本発売になりますが
「別にST250Eがあるからいいや」
としか思わないし、
最新のCBR1000RR-RやZX10Rも
「富士を走るんでなけりゃいらない」
としか思わない。
これは・・・
これはオイラがトシをとったせいか、
それとも本当に昨今の新車に
魅力がなくなったせいか?
その中でも欲しいバイクを
ちょっと考えてみました。
1.GSX-R1000R
なんだよ、ホンダやカワサキの最新SSじゃないのかよ!
という声が聞こえてきそうですが、
こいつのメリットは安い。
安いのであまりもったいなくない。
もったいなくないので
サーキットでガンガン走っても惜しくない(笑)
他社に比べると遅い、という声もありますが
オイラが乗るんだとすると大差ないです。
2.GSX-S1000
今乗ってるダエグが重ったるい。
いや、ジャパニーズスタンダードなんだから
それも特色だ!という声もあるでしょうが
やっぱり重ったるいのは重ったるい。
まあそこで、丁度良いものを探すと
こいつが目につきます。
リッターとしては軽量で評判も高い。
これはマジでダエグの後継に考えてます。
これ以外に、欲しくはないけど、
一度くらいレンタルで借りて乗ってみたい
というのに、NIKENとハイネスCB350かなぁ。
という感じなんで、ちょっと新車に対する
好奇心をもう一度盛り上げようかと思います。
2021年3月8日月曜日
2021年3月7日日曜日
2021年3月5日金曜日
オイラとは違うパン・アメリカの評価
2021年3月4日木曜日
今や、一番売れてるドカはムルティ
体の小さいオイラにとって
アドベンチャーモデルは
無駄に背が高いバイクです。
しかし、特に欧州では人気モデル。
確かに体の大きい人にとっては
伸び伸びと乗れるバイクなんでしょう。
その人気にあやかるために
ドカがムルティストラーダを
発表したのが2003年ですが、
その後もモデルチェンジを繰り返し
今や、最も売れているドカになっています。
当然、最新のV4エンジンの搭載も
極めて早く実現。
しかもエンジンを小型化するために
デスモ機構も廃止しました。
どんどん、オイラの知るドカじゃ
無くなっていきますが、
間違いなく売れるでしょうねぇ。
だんだん、時代遅れの頑固爺になりつつある
ということかしらん。
2021年3月3日水曜日
嫁が物損事故
カブで走っていて追突です。
嫁は昔からミラーばっかり見て
前を全然みてないので、
いつかやると思ってました。
まあ、 相手は悪い人じゃなさそうだし
車はウインカーレンズが割れたくらいで
カブの損傷もさほどなし。
ここらで、少し「前を見ろ!」
というオイラの言いつけを
守ってくれるようになるといいのですが。
2021年3月2日火曜日
欧州での電動二輪車および小型電動モビリティを対象とした交換式バッテリーコンソーシアムの創設に合意
https://www.honda.co.jp/news/
いよいよ動き出しましたね。
ホンダ、ヤマハ、KTM、ビアジオが
交換式バッテリーコンソーシアムの創設に合意
したとの報道がありました。
他メーカーはどう動くでしょうか
特に、スズキ、カワサキ。
将来の電動社会においても
バイクが生き残れるかどうか
これからが正念場でしょう。
2021年3月1日月曜日
1日たった10秒!驚くほどお腹がへこむ「体幹トレーニング」?
2021年2月28日日曜日
イギリスでE10ガソリンが発売
E10ガソリンと言うのは、バイオエタノールを
10%混合したガソリンのことを指します。
エタノールはアルミ合金を腐食させ、
またエタノール非対応のゴム材を攻撃するので
「E10対応車両」でなければ、
深刻なダメージを引き起こします。
日本でもJISでは発売が認められましたが
一般には流通していません。
軽自動車に軽油を給油するような客がいる中で
E10ガソリンなんか発売したら、
あちこちで車がストップする
なんて混乱が起きかねないからです。
が、しかし・・・・
時代の趨勢ってやつがあるので
いつかは日本でもE10ガソリンが
発売される可能性は、ゼロではありません。
オイラからするとなんだかなぁ・・・
と思うニュースです。
強制的にE10車両に買い替えさせられる
なんてことになったら嫌ですよね・・・
2021年2月27日土曜日
筋肉痛からの回復(いつまでもライダーでいるために)
最近、顕著になってきたのが筋肉痛からの回復の遅さ
ちょっとトレーニングを頑張ると
翌日、筋肉痛になり、それがなかなか回復しない。
先週なんか、酷い筋肉痛で、頭痛までしてきて
2,3日は満足に体も動かせず。
若いころのことを思うと情けないけど
これでめげていては中高年の体力作りは
やってはいけない。
回復を考えて、軽微の筋肉痛で済む程度の
運動量に抑えておいて、ともかく継続する。
情けないけど、そういうことですね。
2021年2月26日金曜日
パン・アメリカはハーレーの救世主にはならない・・とは何度も言ってる
ハーレーのアドベンチャーモデル
パンアメリカ1250が日本でも予約始まりました。
ハーレーの多角化はハーレーを救わない
というのは、このブログでは何度も書いてきました。
もちろん、オイラの予測でしかないので
それが外れれば良いのですが。
さて、あなたはパン・アメリカ
買いたいと思います?
2021年2月25日木曜日
KATANAって売れてるのか売れてないのかよく分からん
KATANA特別色(100台限定)が
先月発売されましたが、
わずか数分で売り切れとなったとか。
その特別色KATANAが30台限定で
再募集されるとのこと。
KATANAって販売的には
あまり成功してないようなことを
聞いた気がしますが、違うんですかね。
それとも、一部のコアなファンには
熱狂的に支持されてる?
何にしても、あまり見たことはありません。
2021年2月24日水曜日
ファウスト・グレシーニよ安らかに
昨日のSNSは、この話題一色でした。
名選手、必ずしも名監督ならずというけれど、
グレシーニは名選手であり、かつ名監督でした。
昨日、コロナとの2か月に及ぶ闘病の末
旅立ったということです。
グレシーニよ、安らかに
2021年2月23日火曜日
2021年2月22日月曜日
2021年2月21日日曜日
インドホンダのGB350はシーソーペダルのまま日本登場
https://www.autoby.jp/_ct/17433056
インドホンダのハイネスCB350が
発表と同時に日本導入が噂されてましたが
いよいよ日本への発売が発表されました。
前後フェンダーはメッキ仕上げでなくマットブラック仕上げ。
タンデムステップホルダーもシルバーからマットブラックに。
ボディカラーもインドではない色です。
一方、インド特有のシーソーペダルはそのままです。
シーソーペダルはちょっと面食らいますね
まあ、カブだと思うか、
前だけ使えばいいんですが。
2021年2月20日土曜日
コーヒーと筋力低下抑制(いつまでもライダーでいるために)
コーヒーにはカフェインが含まれているから
飲み過ぎは体に悪い、と言われ続けてきました。
が、一方では豊富なポリフェノールを
含むことで、昨今は体に良い
とも言われています。
それに加えて近年注目されているのが
ニコチン酸というビタミンB3の一種。
これが老化を抑える働きがあり、
特に筋肉量の減少を抑えてくれる
ということです。
必要量は1日に3,4杯。
親父が亡くなったから
というわけじゃないけど、
親父の晩年の筋肉量低下は
酷かったからなぁ。
トシ取ったら筋肉量は最大の財産
という気がします。
筋トレとコーヒーで
筋肉量を維持しましょう!
2021年2月19日金曜日
Buellが帰ってきたとは言うけれど
EBRがBuellのブランドを買い戻して
Buellブランドのバイクが復活します。
といっても、今までのEBRから変わるのは
名前くらいで、中身が劇的に変化するわけじゃありません。
いえ、バイクが・・・というより
会社の中身が、です。
エリックが独創的なエンジニアであるのは
誰も否定しませんが、
優秀なエンジニアと優秀な経営者は
必ずしもイコールではない。
エリックに必要なのは、Buellのブランド名より
優秀な参謀だと思いますが
そっちは確保できているのでしょうか?
2/21追伸
結局、エリック・ビューエルは蚊帳の外だそうです。
それもどうなのかなぁ・・・
それじゃ、Buellの名前だけってことですよね。
2021年2月17日水曜日
提灯記事の罪と罰
↑ ↑ ↑
昨日あたりからツイッターとかで
話題沸騰の上のブログ。
ZX-25Rを買ったのはいいけど・・・・
というトホホ事情が綴られています。
すでにいろいろ好意的でない反応も
見られますが、まあ、オイラは
とりあえず内容には突っ込みません。
それはともかく、バイクメディアの
提灯記事を信じて買ってしまうと
こういうことになるんですが
提灯記事書いた人たちに言いたいのは
こうしてまた一人、あなた方の書くことを
信じない人間が生まれたと言うこと。
ヨイショをすることで
短期的には飯を食えるかもしれないが
長期的には明らかなマイナス。
それを分かってるのかな?





























