2015年7月7日火曜日

マジでヤマハの天下に??:1-5月国内バイク販売台数

1-5月の販売確報が発表になっている。


251cc以上を見ると、とうとうヤマハがホンダを追い抜き
国内トップのシェアを握った。
しかも、ヤマハのみが前年度プラスという結果に。


126-250ccは昨年からヤマハがトップを続けているが、
今年は、その差をさらに広げて、完全に圧勝。

この結果、126cc以上の高速道路に乗ることができるバイクでは
ヤマハが完全にトップに立ったことになる。

以前、といってもバブル前のことだけど
「ヤマハは決してホンダに勝てない」
とかいう本を読んだことがあるが
あの本の著者が、この状況を見たらなんと言うだろう?

2015年7月6日月曜日

BMWのダイナミックブレーキが二輪にも





http://blog.motorcycle.com/2015/07/03/manufacturers/bmw/bmw-introduces-dynamic-brake-light-for-2016-video/
http://motomoto.hatenablog.com/entry/2015/07/06/095108

ダイナミックブレーキ、というらしい。
教習所で「ポンピング・ブレーキ」といって
「ブレーキライトを点滅させるように
 断続的にブレーキペダルを踏みましょう!」
・・・・・ってのは、今でも教えてるのかしらん??

ポンピングブレーキって、よほど上手な人間でないと
絶対に制動距離が伸びてしまうんだけどね・・・・

その点滅を、マシンが勝手にやってくれる
というのがダイナミックブレーキで
四輪ではすでに採用されており、
追突事故を減らす効果があった、ということらしい。

詳しくは動画をご参照ってことで。

2015年7月5日日曜日

僕らだってタンデムツーもするよ


雨、やまないねぇ・・・・・

梅雨でくさってます・・・・


お前だけでも走れ!

13年ぶりに梅雨時に台風3つ

http://www.tenki.jp/forecaster/diary/y_fukamizu/2015/07/04/26691.html

2002年以来、13年ぶりのことらしい。

ちなみに、その2002年には、
台風と梅雨前線の相乗効果で
日本中で降水量が200ミリを超える
記録的な大雨になった。

バイクに乗れない、だけではなく
災害にも注意を!

2015年7月4日土曜日

新しい通勤バッグ(ゴールドウィンの防水バッグ)


通勤に使ってるヒップバッグが、さすがに古くなってきました。
雨カバーは全く使い物にならないし、
ファスナーは馬鹿になり始めてるし
中のポケットも破れたりしてます。

元々、そんなに便利なバッグでもなかったので
この際だから、さっさと新しいものにします。

せっかくなので、防水バッグを考えてみることにしました。

雨具の下に着ければいいじゃん、と思うかもしれませんが、
容量がそこそこある大きいバッグだと
雨具の下に着けるのも難しいのです。


いろいろ悩んだ末、結局ゴールドウィンのバッグにしました。

選んだ理由は
・サイズが余裕の7L
・肩掛けと腰に回すベルトの両方があり
荷物が重い時でも安心。
・外側にサイドポケットがある・
・細長い形ではなく四角なので使いやすい。
の4つです。

防水バッグは、中に仕切りが無く
カギなどの小さいものを入れるのに不便ですが
それは小袋を利用することにします。


ちなみに、このバッグは「カメラバッグ」なので
衝撃吸収用の中箱がありますが、
オイラは使わないので、取り出して別に使うことにします。



ところで、これでお役御免になってしまったのが
上のホルスターバッグ。

試しに買ってみたモノですが、
オイラにはホルスターバッグって使いにくいし、
ファスナー閉め忘れると中身を落としてしまうし、
おまけに容量少ないしで、良いことありませんでした。

そこで、簡易防水なのを利用して、
雨の通勤専用にしてましたが、
7Lの完全防水バッグがやってくるとと
出番がなくなります。

これからは、雨の心配があるときのツーリングで
サブバッグとして使うぐらいですかね。

2015年7月3日金曜日

第三の乗り物とかじゃなくて、モペッドだよね、これ・・・

http://response.jp/article/2015/07/03/254872.html

EVベンチャー、ベイズが電動モペッドを発売する。

それはいいけど、
自転車(cycle)でもない、オートバイ(bike)でもない、
第3の乗り物とかいって、「バイクル」とか
言い出してるのはいかがなものか。

世の中には、モペッドというものが昔から存在してるので
第三の乗り物、とかいって、自分が発明した
みたいな顔をされると、「アホか!」と白ける。

世界一のモーターサイクル生産国なのに
モーターサイクルに関しての一般の理解というのは
この程度のものなのか・・・・・・
と、がっかりするのは今回が初めてではないから
まあ、いまさらの話だけど。

2015年7月2日木曜日

映画『イージ・ーライダー』



ちょっと前の話だけれど、
映画『イージー・ライダー』のバイクが
競売にかけられ、かなりの価格が付いた
ということで話題になった。

http://www.cnn.co.jp/showbiz/35055677.html
http://jp.autoblog.com/2014/09/23/harley-davidson-easy-rider-1-million-auction/

映画『イージー・ライダー』は
「彼らはアメリカ(自由)を見つけに旅に出た。
しかし、そんなものはどこにもなかった」
というキャッチコピーの通り、
1960年代のアメリカの置かれた状況を描いている、
と言われているが、実はそうとばかりも言いきれない。

見た目が奇異だからというだけで
「気にくわない奴ら」と呟く農夫に
主人公が銃で殺されるラストは、あまりに有名だが、
オイラは、実はあの農夫と同じ視線を知っている。

それはもうン十年も昔の話。

まだ大学生だったオイラは
青春18切符とかバイクとかで
寝袋を担いで旅をしたりしていた。

そういう若者に見せる一部の大人たちの視線は
まさに、あの農夫のそれと同じ。

何もしていないのに「出ていけ!」
と言われたことさえある。

オイラが圧倒的に安い青春18きっぷの旅をやめ、
バイクでのツーリングに傾いていったのも、
バイクなら、人なんかいない山奥まで行って
テントを張って寝るのが容易、
という事とも無縁ではない。

内田樹によれば、イージー・ライダーとは
「どこでも、『ここ』と同じだろ」というなめた他者認識
を、アメリカ人が共有していく過程を描いた、
・・・・・ということになるわけだが、
この国では元々、他者が自分と違うことが前提になっていない。

だから、『イージー・ライダー』は
アメリカでは製作されて大きな反響を集めたが、
日本では、そもそも何を言いたいのかさっぱり分からない、
という人間の方がはるかに多かったのだ。

それからずいぶん長い時が過ぎ
オイラはあの頃の「大人」と言われる年齢になったが、
やはりこの映画のラストを見るとぞっとする。

だからオイラは、
他者に迷惑をかけているのでもない限り
奇怪な若者を見かけても、
「俺は『あの農夫』ではない。」
と呟くだけにしている。

2015年7月1日水曜日

スズキの中期経営計画(スズキは復活できるのか?)

http://response.jp/article/2015/07/01/254652.html

スズキの中期経営計画が発表になった。
http://www.suzuki.co.jp/ir/library/forinvestor/pdf/suzukinext100.pdf

しかし、ページの多くは四輪車に関することで
赤字からの脱却が急務のはずの二輪については
僅かしか記述が無い。

かろうじて分かるのは、選択と集中ということで
小型から中大型に重心を移す。

それと生産の再編による合理化で
生産性を向上させる。

新社長によると、
「選択と集中によって事業を再構築し、
スズキらしい、特徴を明確にした商品で
赤字体質からの脱却を図る」
ということだそうだが・・・・

紹介記事によると、
モデルになっているのはカワサキの復活。

「四輪にかまけて二輪を忘れていた」
と某会長がようやく反省した後でも
全く元気な姿を見せられずにいるスズキ二輪だが
今度こそは復活できるのだろうか?

とはいえ、スズキ経営陣がどれだけ
二輪に本気になっているかどうか、
何回もガッカリさせられているオイラとしては
そう簡単に楽観的にはなれないのだが・・・・

2015年6月30日火曜日

エアゲージ!!

素人レベルで、エアゲージに求められるものは
測定時にエアが漏れにくいこと!

サーキットでHot時のエア圧を計るのに
一々漏れていたんじゃ話になりません。

ちゃんとした・・・つまり諭吉さんが旅立っていく
エアゲージならともかく、
漱石さんの家出で済むレベルのエアゲージだと
測定時にエア漏れしやすいものが多いです。

最悪だったのが、エトスの究極エアゲージ

http://www.webike.net/sd/1647723/

なにが「究極」ですか。
こいつで、エア漏れさせずに空気圧を計れる奴っているのか?
というぐらい、ダダ漏れしまくります。

ネットでの評判をみると、そこまで悪くないので
もしかしたら不良品だったのかもしれませんが、
アタマにきて、捨ててしまった後なので、
もはや確認できません。

漏れない、という点ではデイトナがよいです。

http://www.daytona.co.jp/?/p/products.p10/family_id/5268/

こいつはホントに漏れません。
なので、サーキットでhot圧を計るときはこいつ。

ただし、ホースが短いのと、ゲージが回転しないので
位置関係によっては、針が見えにくいのが難点。

そんなことで、エアゲージは時々探しては、試しに買ったりしています。

・・・・よく考えると、安物買いのなんとやら、という気もしますが(汗)

2015年6月29日月曜日

MotGP:ドゥカティへの優遇処置は今年で終了

http://www.asphaltandrubber.com/motogp/ducati-gp-commission-concessions-lost-2016/

ホンダ、ヤマハのみならず、スズキ、アプリリア、
さらにはサテライトやオープンクラスのチームまで
幅広い賛成を集めていたことだが
コンセッション・ポイントシステムが
2016年においても採用されることになった。

その結果、すでに表彰台に何回も乗っているドゥカティは
2016年においては優遇処置を受けられなくなった。

といっても、2016年以降は
ワークスチームも共通ECUを使うことが義務化されるかわり、
タイヤや燃料の優遇処置がなくなるなど
今年に比べると優遇処置は大幅に減り
事実上、エンジンの開発が凍結されるか否か
が大きな違いといってもよい。

そういう意味では、唯一反対していたドゥカティも
さほど、このルール変更に固執する必要もないのだろう。

来年からはガチの勝負が見られることになる。

2015年6月28日日曜日

今日は大学時代の友人と・・・


いえね、連日こいつが活躍してるみたいなので・・・(笑)

今日は、大学時代のサークル仲間の集まりがありました。
こういう場所は、いつもとは違う、様々な話が聞ける
ものすごく貴重な場です。

それはいいのですが、
最近、仕事関係で飲み会がやたらに多く
体重が完全にリバウンド。3kgも太っていますが
今日もまあ、いいとこ現状維持ですね。(汗)

明日から、元の体重に戻すべく、頑張ります f(^^;)

2015年6月27日土曜日

地方からの急な転勤で・・・・


首都圏に急に引っ越してくることになった友人の歓迎会
というか、急に会うことになったので、上野まで。

ま、いろいろあるようなので、
今日のところは写真はこれだけです。(笑)

それにしても、地方から首都圏というと
いろいろ大変ですよねぇ。

まずはバイクの置き場所とかなんとか・・・・

頑張って住みよい環境作ってください!

2015年6月26日金曜日

CBR250Rが当たる?レスポンスの八耐プレゼントキャンペーン

http://response.jp/article/2015/06/20/253854.html

ほらっっ、そこっ!
「ええぇ~、どうせならNinja250SLの方が・・・」
なんてこと言うんじゃありません!

プレゼントってぇんだから
素直に驚きましょう。

ルールは簡単。
ポチッとスタートした8時間後に
もういちどポチッとするだけ。
それでCBR250Rがあたる・・・・かもしれない

八耐前に、ちょっと頑張ってみては?

え? オイラ? オイラは・・・・

2015年6月25日木曜日

MotoGP:チェコGPマジでヤバイぞ!

http://www.asphaltandrubber.com/motogp/czech-gp-motogp-2015-ticket-sales/

ゴタゴタが続くチェコGPだが、
チケット販売が中止になったらしい。

このまま中止になる可能性も
考えないといけないかもしれない。

そうすると、追い上げないといけないマルケスには痛手か?
(いまさら、それはないか? 笑)

2015年6月24日水曜日

VDマークがMotoGPにデビュー・・・と思ったら・・・

http://www.asphaltandrubber.com/motogp/michael-van-der-mark-not-replacing-karel-abraham-dutch-tt/

アブラハム王子が怪我で欠場するMotoGPアッセンに
急きょ、VDマークの代役参戦が決まったようだ。

・・・・と思っていたら、
この話は急きょキャンセルされた。

久しぶりのオランダ人ライダーがアッセンGPを走る
しかも、ライダーは非力のCBR1000RRを駆って
SBKで表彰台に上ったVDマーク!
と、観客の期待は高かったはずだが
キャンセルの理由は金の問題。

どういうことかというと、
VDマークがクラッシュした時の
バイクの修理費用をだれが持つか?

ホンダは当然チーム持ちだと言い、
チームはホンダが負担すべきと主張。

外野の人間からすれば、金の問題とは
なんてくだらない理由で・・・・となるが
関係者にしてみれば大問題。

最初の噂では、チームがVDマークを推し
HRCは、鈴鹿八耐への影響を心配して懸念
という風だったと聞いていたが、
金の話から類推すると、まったく逆で、
推していたのはホンダだったようだ。

ABレーシングは、王子の王子による王子のためのチーム
なので、いくら観客の期待が高かろうと
王子以外のライダーを走らせる意味はゼロ。

今頃、オランダではブーイングが起きているに違いない。

2015年6月23日火曜日

スーパースポーツはどこまでの使用範囲を考えるべきか

http://bikers-station.com/

SBKでは、今季、ホンダから移籍したレイが
ここまで16レース中11勝。
優勝できなかった5レースも2位。

去年までの6年間、ホンダCBR1000RRに乗って
15勝しかできなかったのに、
今年だけで、一気に勝利数をほぼ倍増させている。

これで、さらにクローズアップされているのが
CBR1000RRのあまりの戦闘力の無さ。

長年、ホンダマシンでSBKを戦ってきたテンケイトも
もはや愛想が尽きた、と欧州ではもっぱらの噂で
来年はチームごとヤマハに鞍替えする
という噂話も、公然の秘密のごとく語られている。

もう言い尽くされたことだが、
CBR1000RRは、「コンビニ買い出しからサーキットまで」
あらゆる状況に対応できる懐の広さが特徴である。

しかし、その結果、
キットパーツを組み込まないと
戦闘力が高くならず、
「金持ちでないとホンダでレースできない」
という状況が生まれている。

また、キットパーツを組み込んだとしても
別に無敵というわけではない。

一方、フルモデルチェンジを行ったヤマハのR1は、
欧州ではたちまち完売御礼になるほど好評を博している。

これを見ると、日本製スーパースポーツが売れなかったのは
サーキットに寄りすぎた設計のためではなく
単純にサーキットでのパフォーマンスが低いため
ということが分かる。

さて、ここまでは実は前置きだが、
今月号のバイカーズステーションで
気になる記事があった。

「スーパースポーツの復権のために」
として、ホンダを退職した技術者と編集長が
話し合いをしているところがある。

スーパースポーツは以下のどこをカバーすべきか?
というテーマで
 1、レース
 2、サーキット走行
 3、峠の快走
 4、ツーリング
 5、市街地
という5つを挙げている。

結論として、スーパースポーツは
3を中心にするべきで1、2は
キットパーツで対応すべき
ということになっている。

・・・・・・おいおい、、、、(-_-;;;)

「峠の快走」って、そんなモノ
ストリートファイターあたりに
任せておけばいいんじゃないか?

レース用のホモロゲマシンは
乗りやすさとか峠の云々じゃなくて
まず、オーラが大事ってのが
R1が教えてくれた所じゃないかい?

それに、CBRのキットパーツ問題は
けっこう素人レーサーには文句が多い。
高い金払ってマシン買ったのに
さらに追加支出がかかるなんてのは
問題ありすぎだと思う。

2015年6月22日月曜日

インドの巨人ヒーローの行く末は厳しい

http://bikeadvice.in/100ccs-hero-lost-segment-fy15-yearly-sales-careful-analysis/

2014年度のヒーローの売り上げが発表になっている。
インドは日本と同じく、4月が会計年度のスタートなので
4月から3月までの販売台数でまとめられている。

それによると100-110ccクラスでこそ、前年度を上回ったが
上のクラスである125cc、150cc、200ccクラスが
全て前年度を下回るという結果。

台数的には圧倒的多数を占める100-110ccクラスのおかげで
前年度販売台数を上回っているが、
利益幅の大きいであろう大排気量クラス(といっても125ccクラス以上)
で不振というのは、今後のヒーローの行く末に暗雲が漂う
と言われてもしかたない。


さらに、2015年4月の販売台数がこちら。

200ccクラスは新車効果のテコ入れのおかげで
前年度を上回ったが、なんとそれ以外のクラスが壊滅的。

特に125cc、150ccクラスの不振ぶりは酷い。

これを考えると、EBRの倒産のせいで、
HX250Rの世界展開にケチがついたのは
ヒーローにとってはかなりの痛手。

ホンダと手を切ったインドの巨人が、
世界の巨人に成長できるかどうか?
に注目してきたが、
ここまでの道のりを見る限り
世界の巨人への道は遠いと言わざるを得ない。

2015年6月21日日曜日

KTMの390エンジン搭載バイクの新しいバージョン




最近、仕事関係の飲み会が続いています。
立場上、断わるわけにいかないので
しかたなく出てますが、こうも続くとねぇ。

体重も2キロほどリバウンドしました。

さて、KTMの390Dukeといえば、
かなり疑念の残るエンジンですが、
これをベースにRC390も発表され
欧州ではRC390カップも開催されています。

その390エンジンを使ったさらなる別バージョンがこれ。
ひとつはハスクバーナブランドのスポーツバイク。
Vitpilen 401と名付けられたバイクなので
ベースのエンジンを排気量アップさせてくるのか
それとも375ccのままなのかは、今のところ謎。

もうひとつはアドベンチャーモデルで
こちらはKTMブランドで出るらしい。

このエンジンは・・・・前にも書いた通り、
どうにも気持ち悪いので、そこを直してくれれば、
かなり楽しいバイクになるんですけどね・・・・

2015年6月20日土曜日

千葉の片田舎のすばらしくみすぼらしい(笑)和菓子屋さん



長野や静岡は雨模様だったかもしれませんが、
今日の南房総は良い天気でした。

今日の嫁へのみやげは太陽堂。

ん??太陽堂ってどこ?


実は、こんな店です。
これ、店なの??ただの廃屋じゃないの
とかツッコミ入れたくなるかもしれませんが、
りっぱにこれで営業中です。

食べログにもちゃんと載っています。
  ↓    ↓
http://tabelog.com/chiba/A1206/A120603/12036079/

見た目は、こんな店ですが
なんでも、大福はすぐに売り切れてしまうので
なかなか手に入らないらしい・・・・

店のご主人は、オイラのダエグを見て
「自分が乗っていた頃は、せいぜいCB450ぐらいしかなかったけど・・」

ええぇ?CB450ですか!
それはまたマニアックなバイクの名前が出てきましたね(^o^;;)


今日のみやげはきみしぐれ。
5個入り400円+税です。

嫁の評価は後ほど・・・・