2013年4月16日火曜日
SBK第2戦アラゴン(レース2のみ)
なぜか、レース2だけがアップされているので紹介。
が・・・・あまり面白くない。
スタートと同時に飛び出したラバティが直後に転倒リタイヤ。
サイクスもコースアウトして後方に沈み、
あとはデイビス1人旅である。
あまりバトルらしいバトルもなく、淡々と進んでしまう。
やはりSBKといえば、バトルなのだけど・・・・・
2013年4月15日月曜日
明日から始まるコーヒーのおまけ/ハーレー
以前、ご紹介した、コーヒーのおまけのバイクフィギュア
古いハーレーがあれば欲しかったけど・・・「HARLEY-DAVIDSON 110thアニバーサリーコレクション」
明日から始まります。
こちらです。
↓ ↓
http://www.ucc.jp/cpn/blackhd/#__utma=1.654823693.1363608900.1363608900.1366017879.2&__utmb=1.8.9.1366017923584&__utmc=1&__utmx=-&__utmz=1.1366017879.2.2.utmcsr=google|utmccn=(organic)|utmcmd=organic|utmctr=(not%20provided)&__utmv=-&__utmk=55175979
ちなみに、オイラは買うかどうか
まだ決めかねてます・・・
2013年4月14日日曜日
史上最狂の舗装林道(黒野田林道)
昨日、出かけてきたところを紹介しましょう。
まだ、桜田商事・春の営業強化週間ですので、
あまりカツアゲ戦隊青レンジャーが
あらわれなさそうな所です(^^;)
山梨県の県道705号は
都留インターのあたりでは、
普通の二車線ある県道ですが
そのまま走っていくと、いきなり狭くなります。
で、県道自体はすぐにこんなになります。
お好きな方は、このまま突進しても良いのですが
地図によると、この道はそのうち行き止まり。
そこで、20mくらい戻って、ここ。
林道黒野田線です。
一般車通行止めの標識が平成19年って・・・・
いったい、どれだけこの標識って放置されてるんだろう?
実をいうと、ここで嫌な予感になるべきでした、、、
この黒野田線、舗装は驚くほどきれいですが、
いかんせん、路面が著しく汚れてる。
こんな風に砂利がバラバラぶちまかれてるのなんてザラ。
太い枝がゴロゴロ転がってる所もある。
えっちらおっちら登っていくと、
けっこう景色の良いところに出ました。
しかし、この先、路面に倒木が横たわってる所に遭遇(>O<;)
乗り越えようにもCB1100は最低地上高なんて、
全然ないオンロード車。
しかたないので、一番細いところを探して
そろそろと乗り越え、どうにか成功
これでも最低地上高からいってギリギリでした。
いやもう、こういう状態になってくると
リッターバイクじゃ、かなりの無理が・・・・
だんだん、こんなの見ても、
全然驚かなくなってくる(笑)
しかし、これはたまげた。
落石で、巨大な石が落ちてきて、
路面のフェンスが破壊されてる!
さらにその先、雪がいったん雪崩になり
それが溶けて固まって、カチカチの氷に!
しかたないので、ここは押し歩きでクリアしましたよ。
こんなところでひっくり返るのは嫌ですからね。
もう、ここまでくると矢でも鉄砲でも持ってこい!
何が来ても驚きゃしない。どんな障害も怖かねぇ!
・・・・・・甘かった、
・・・・・・・・・・・とにかく甘かった!
最後にね、とんでもないものが待ってたんですよ。
これ・・・何だと思う?
勘違いのないように言っておくと、手前が内側
つまり、オイラ、閉じ込められてるんですよ!!
反対側の門が開いていたのは、だれか関係者が入るのに
開けたままにしていたのかもしれません。
なんだぁ、そりゃぁっっ!!
片方開けてるなら反対側も開けとけよっ!!!
しかし、ここまでの道をUターンするのも
けっこうシャレにならない。
しかも、それだけ苦労して戻っても、
どこかの関係者が門を閉じてしまっている可能性も大。
さて、ここで、オイラが乗ってるのがオフ車なら
なんてこともない、この門の脇をひょいと抜けてしまえばよいんです。
たぶん、所要時間は10秒もあればOK。
昔、オフ車に乗っていたころ、
やっぱり片方だけ開いていた林道に入り込んだ時に
この手で門を通り抜けたことがあるし・・・・
が、しかし、CB1100ですよ。あらゆる意味で、
脇をすり抜けるなんて、ほとんど無理に近い。
でも、やらないとアウトだもんね。
右は崖になってるから論外とすると
左から行くしかない。
えぇえ、行きましたよ、行ってみましたよ。
途中、こんなことになって、250キロ近いバイクを
引きずる羽目になりましたが、
なんとか脱出!!つ・・・・疲れた。
足もドロドロ
CBにも泥が・・・・・・
あとで分かった話だけど、
この黒野田線、がけ崩れの工事のため、
ずっと閉鎖されてるらしい。
入り口の表示が平成19年のままってことは
そこからずっと放置???
ふだん、こんなところで写真撮らないけどさ
国道20号に出て、一休み
ああ、平和だなぁ・・・・・
やっぱ、平和が一番ですよ。
ホントに疲れた
このあと、大菩薩初鹿野線を走って帰りましたが
なんと、帰る途中、東名の事故通行止めで足止め!!
翌日は筋肉痛と、カートで痛めた腰痛で
もうヘロヘロです。
ホントは、今日、ドカSSに乗るつもりだったけど
ほとんど退院直後みたいな状態です。
まあ、春のカツアゲ週間、最後の一日だったので
家でゴロゴロしてて正解だったかも(苦笑)
まだ、桜田商事・春の営業強化週間ですので、
あまりカツアゲ戦隊青レンジャーが
あらわれなさそうな所です(^^;)
山梨県の県道705号は
都留インターのあたりでは、
普通の二車線ある県道ですが
そのまま走っていくと、いきなり狭くなります。
で、県道自体はすぐにこんなになります。
お好きな方は、このまま突進しても良いのですが
地図によると、この道はそのうち行き止まり。
そこで、20mくらい戻って、ここ。
林道黒野田線です。
一般車通行止めの標識が平成19年って・・・・
いったい、どれだけこの標識って放置されてるんだろう?
実をいうと、ここで嫌な予感になるべきでした、、、
この黒野田線、舗装は驚くほどきれいですが、
いかんせん、路面が著しく汚れてる。
こんな風に砂利がバラバラぶちまかれてるのなんてザラ。
太い枝がゴロゴロ転がってる所もある。
えっちらおっちら登っていくと、
けっこう景色の良いところに出ました。
しかし、この先、路面に倒木が横たわってる所に遭遇(>O<;)
乗り越えようにもCB1100は最低地上高なんて、
全然ないオンロード車。
しかたないので、一番細いところを探して
そろそろと乗り越え、どうにか成功
これでも最低地上高からいってギリギリでした。
いやもう、こういう状態になってくると
リッターバイクじゃ、かなりの無理が・・・・
だんだん、こんなの見ても、
全然驚かなくなってくる(笑)
しかし、これはたまげた。
落石で、巨大な石が落ちてきて、
路面のフェンスが破壊されてる!
さらにその先、雪がいったん雪崩になり
それが溶けて固まって、カチカチの氷に!
しかたないので、ここは押し歩きでクリアしましたよ。
こんなところでひっくり返るのは嫌ですからね。
もう、ここまでくると矢でも鉄砲でも持ってこい!
何が来ても驚きゃしない。どんな障害も怖かねぇ!
・・・・・・甘かった、
・・・・・・・・・・・とにかく甘かった!
最後にね、とんでもないものが待ってたんですよ。
これ・・・何だと思う?
勘違いのないように言っておくと、手前が内側
つまり、オイラ、閉じ込められてるんですよ!!
反対側の門が開いていたのは、だれか関係者が入るのに
開けたままにしていたのかもしれません。
なんだぁ、そりゃぁっっ!!
片方開けてるなら反対側も開けとけよっ!!!
しかし、ここまでの道をUターンするのも
けっこうシャレにならない。
しかも、それだけ苦労して戻っても、
どこかの関係者が門を閉じてしまっている可能性も大。
さて、ここで、オイラが乗ってるのがオフ車なら
なんてこともない、この門の脇をひょいと抜けてしまえばよいんです。
たぶん、所要時間は10秒もあればOK。
昔、オフ車に乗っていたころ、
やっぱり片方だけ開いていた林道に入り込んだ時に
この手で門を通り抜けたことがあるし・・・・
が、しかし、CB1100ですよ。あらゆる意味で、
脇をすり抜けるなんて、ほとんど無理に近い。
でも、やらないとアウトだもんね。
右は崖になってるから論外とすると
左から行くしかない。
えぇえ、行きましたよ、行ってみましたよ。
途中、こんなことになって、250キロ近いバイクを
引きずる羽目になりましたが、
なんとか脱出!!つ・・・・疲れた。
足もドロドロ
CBにも泥が・・・・・・
あとで分かった話だけど、
この黒野田線、がけ崩れの工事のため、
ずっと閉鎖されてるらしい。
入り口の表示が平成19年のままってことは
そこからずっと放置???
ふだん、こんなところで写真撮らないけどさ
国道20号に出て、一休み
ああ、平和だなぁ・・・・・
やっぱ、平和が一番ですよ。
ホントに疲れた
このあと、大菩薩初鹿野線を走って帰りましたが
なんと、帰る途中、東名の事故通行止めで足止め!!
翌日は筋肉痛と、カートで痛めた腰痛で
もうヘロヘロです。
ホントは、今日、ドカSSに乗るつもりだったけど
ほとんど退院直後みたいな状態です。
まあ、春のカツアゲ週間、最後の一日だったので
家でゴロゴロしてて正解だったかも(苦笑)
2013年4月13日土曜日
ひっそりとした新250ccモタードの発表

ホンダの400cc三兄弟と発表日を同じにしたからか、
どこにも紹介されずに、ひっそりとデビューを飾ったのが
CRF250Lのモタード版CRF250Mである。
まあ・・・・・・確かに、あまりニュースになりませんねぇ。
でも、今日、ちょっとオフ車とかモタードとかあるといいなぁ
ということがありましたもので。(^^;)
その件にについては、今日は疲れたので明日にでも・・・・
http://www.honda.co.jp/news/2013/2130412-crf250m.html
2013年4月12日金曜日
400cc三兄弟、国内で発表


ホンダから500cc三兄弟の国内版である
400cc三兄弟が正式に発表になった。
http://www.honda.co.jp/CBR400R/
http://www.honda.co.jp/CB400F/
http://www.honda.co.jp/400X/
ホンダ400ccには、CB400SFがあるが、
ネイキッド同士で比較すると
四気筒が194kg、二気筒が190kg
なんと、わずか4kgしか違わない。
この3兄弟の場合、元々は500ccだったわけで
最初から400ccとして設計されているCB400SFに比べ
いろいろな点で不利なことは否めない。
同じく650ccの国内バージョンである
カワサキER-4nだって、199kgである。
しかも、CB400SFよりも10万円も安いので、
そのぶん、軽量化に予算も取れていない。
そういう情状酌量の余地はある。
しかし、理屈で納得しても
それで感情がうんというかは別だ。
ちなみに単気筒のSR400の場合174kg。
もちろん、圧倒的に軽い。
そんなわけで、オイラが400ccを買うとしたら、
絶対にSR400一択ですね。
2013年4月11日木曜日
AMA-SX Rd13 Lites(250cc) Houston:まだ発展途上のチャンピオン候補たち
すでにチャンピオンが決まりかかっている450ccクラス、それに250cc西地区と違い、
東地区は上位2選手が激しくチャンピオンを争っている。
むかえたヒューストン、スタートからトップに立ったWhartonがそのまま逃げ切り
今季初優勝。上位との差を少し縮めることに成功した。
追い上げたHahnとMusquinのほうが、明らかに速かったが、
抜くまでには至らない。それどころか、Musquinはミスにより後退し
トップ争いから脱落すると共に、Hahnとのポイント差を広げられてしまった。
このあたり、HahnもMusquinも、まだヴィロポートのような力はまだない。
一方のHahnも、たびたび危ない場面があったが、
どうにかそのまま走り切り、2位。
開幕からずっと表彰台に登り続けている。
西地区は、追い上げてきたMusquinの連勝が止まり、
Hahnに流れが戻ってきた。次戦以降の二人の戦いが見ものである。
2013年4月10日水曜日
AMA-SX Rd13:ヴィロポートを止められるものはない
AMA-SX第13戦は、スタートと同時に飛び出した
ヴィロポートが、そのまま悠々と優勝。
ポイント差をさらに広げた。
2位にはダンジーが入り、存在感を示したが
ヴィロポートを止めるには力不足である。
唯一、ヴィロポートに勝てるかもしれない
スチュワートは、3位走行中に転倒リタイヤ。
もはや、ヴィロポートを止める者はいない。
こういう状況を見るに、AMAとWMXの統合は
出来ないものか、と思う。
完全な統合は無理でも、たとえば、
欧州のライダーがスーパークロスだけでも
参加することはできないか?
ふと、そんなことを夢想したくなる。
2013年4月9日火曜日
コメント書けるようにしました・2
せっかく書けるようにしたのに
オイラの承認が必要だったのを
それなしに書けるようにしました・・・・つもり(^^;;)
これで、もう少し気楽に書いてもらえる・・・・はず、、、、です(笑)
オイラの承認が必要だったのを
それなしに書けるようにしました・・・・つもり(^^;;)
これで、もう少し気楽に書いてもらえる・・・・はず、、、、です(笑)
2013年4月8日月曜日
MotoGP:新予選方式と抜きにくいロサイルサーキット

写真は以下から
http://www.motogp.com/ja/photos/2013/Jorge+Lorenzo+Yamaha+Factory+Racing+Qatar+RAC
中上が初の表彰台を獲得した今シーズン第1戦、
今年の予選では、MotoGPクラスでのみ採用された
新予選方式が話題を集めていた。
これは、プロトタイプとCRTの速度差が大きく
実質的に2クラス並走になっているMotoGPで
予選時の混乱を避けるのが、事実上の狙いで、
フリー走行の上位グループと下位グループで
時間を分けて予選タイムアタックを行うものだ。
確かに、予選最後の時間帯に全車が飛び出して、
コースが渋滞することへの解消にはなっただろうが、
そのせいで、アタック時間が15分に限られ、
これにうまく適応できるかどうかが
予選で勝利するための重要なカギとなった。
これにうまく乗ったのがロレンソ、
反対にミスをしたのがロッシだった。
また、マルケスはペドロサの背後について
タイムを出そうとしたのをペドロサに嫌われ
急減速したペドロサに追突しそうになり、
やはり良いタイムを出せずに終わってしまった。
その結果、マルケスは6位、ロッシは7位に終わり、
上位には、セッティングが見つからなかったペドロサ(3位)、
Ducatiのドヴィチオーゾ(4位)が並ぶことになった。
Ducatiが予選4位になったことで、
いろいろ騒いでいた向きもあったが、
別に不思議なことは何もない。
新予選方式への対応をミスする上位ライダーがいれば
今年は何回か、このようなことが起こりうるだろう。
開けて翌日、決勝はロレンソがスタートを決め、
2位にペドロサ、3位にドヴィチオーゾ
マルケスもロッシもその後ろである。
勝負はこの瞬間に決まったといってよい。
すかさずリードを広げるロレンソに対し
全く追随できないペドロサとドヴィチオーゾ。
しかも、コースはロサイルサーキットである。
ロサイルサーキットは、コース設計自体は悪くないが
砂漠の真ん中に位置しており、レコードライン以外は
極度に砂で汚れている。もちろん、どのサーキットも、
レコードライン以外のグリップは悪いが、しかし
それがあまりにも極端なのが、ここだ。
ロレンソの飛び出しに焦ったロッシが、
ドヴィチオーゾを無理に抜こうとして、
かえって大きく順位を下げ、
マルケスもペドロサの後ろから前には出られず
その間にロレンソは悠々と独走態勢を固めてしまった。
後続に蓋をしてしまったペドロサとドヴィチオーゾは
それぞれ、4位と7位。結局、落ち着くところに落ち着いたが、
もしかしたら、ロレンソについて行けたかもしれない
ロッシとマルケスは、後方で2位争いをするしかなくなった。
このようにレースはロレンソの圧勝であったが
収穫と言えば、まだ一流であることを証明できたロッシと
初戦で表彰台に登ったマルケスが得た自信だろう。
去年、一昨年とペドロサ、ストーナーが
怪我で脱落したが、今年は誰も怪我することなく
四つどもえのタイトル争いが終盤まで続く姿を期待したい。
2013年4月7日日曜日
CBR150Rにのってみました。
今日は、天気はめっぽうよかったのですが、
風のせいでアクアラインや首都高が通行止め。
で、首都高からあぶれたと思われる四輪が
国道15号にあふれたせいか、渋滞。
いやぁ、こんなときは、嫁のCBR150Rで近所を
ぶらぶらするのがよいようです。
で、めずらしくみなとみらいに行くと
「みなとみらいトンネル」が開通してました。
完成は14年前! 横浜・みなとみらいのトンネルがついに開通 : 2013/04/03
http://www.carsensor.net/contents/news/category_1433/_21887.html
詳しくは、記事を読んでいただくとして、
完成していたのは1999年、ノストラダムスの大予言の年(笑)。
それがようやく、今年解放することにしたそうで・・・・・
久しぶりに小排気量に乗ると、ついついシフトチェンジをサボってしまいます。
昔、250ccとか、もっと昔に80ccとかに乗っていたころは
無意識のうちに常に高回転を保っていたものですが
CB1100みたいなのに乗ってると、まあ、堕落すること(^o^;;)ゞ
たまには、小排気量に乗ってみるのは
必要なことですね。
その一方、嫁にとっては150ccよりも
国産の250cc単気筒(エストレヤとかST250とか)のほうが
低速からトルクがあるから運転しやすいかもなぁ
とも思います。
風のせいでアクアラインや首都高が通行止め。
で、首都高からあぶれたと思われる四輪が
国道15号にあふれたせいか、渋滞。
いやぁ、こんなときは、嫁のCBR150Rで近所を
ぶらぶらするのがよいようです。
で、めずらしくみなとみらいに行くと
「みなとみらいトンネル」が開通してました。
完成は14年前! 横浜・みなとみらいのトンネルがついに開通 : 2013/04/03
http://www.carsensor.net/contents/news/category_1433/_21887.html
詳しくは、記事を読んでいただくとして、
完成していたのは1999年、ノストラダムスの大予言の年(笑)。
それがようやく、今年解放することにしたそうで・・・・・
久しぶりに小排気量に乗ると、ついついシフトチェンジをサボってしまいます。
昔、250ccとか、もっと昔に80ccとかに乗っていたころは
無意識のうちに常に高回転を保っていたものですが
CB1100みたいなのに乗ってると、まあ、堕落すること(^o^;;)ゞ
たまには、小排気量に乗ってみるのは
必要なことですね。
その一方、嫁にとっては150ccよりも
国産の250cc単気筒(エストレヤとかST250とか)のほうが
低速からトルクがあるから運転しやすいかもなぁ
とも思います。
ハーレーをもらったらどうしますか?
MCNで行われていたアンケート
http://www.motorcyclenews.com/MCN/News/newsresults/New-bikes/2013/April/apr0313-if-you-won-a-harley/
4/7 11:37現在で
①ファーストバイクにする 4.97%
②セカンドバイクとして乗る 14.33%
③すぐに売っぱらう 41.62%
④どんなものか一度乗ってみて、それから考える 32.07%
⑤火をつける 7%
火をつける(Set fire to it)って?(笑)
しかも、ここに投票したのが7%もいますね。
燃やしてしまうくらいなら
売れば金になるだろうに。(^^;)
ハーレーが人気の日本だと①②が多くなるのかな?
ちなみに、オイラは③に投票しました。
2013年4月6日土曜日
小鹿野の老舗羊羹の店
今日は雨ですので、この前行ってきたところの紹介を。
「バイクの町・小鹿野」を訪れた時、行くようにしているのが
この太田甘池堂。享和三年創業で、皇室にもたびたび納品している
という古代秩父煉羊羹の店です。
ホームページはこちら
↓ ↓
http://www.bsmap.jp/information/300/307/12307001/index.html
本煉、田舎、柚子の3種類の羊羹だけで勝負してます。
嫁によると、旨い、ということでした。
(オイラには、羊羹の良し悪しはあまり分かりません(汗))
「バイクの町・小鹿野」を訪れた時、行くようにしているのが
この太田甘池堂。享和三年創業で、皇室にもたびたび納品している
という古代秩父煉羊羹の店です。
ホームページはこちら
↓ ↓
http://www.bsmap.jp/information/300/307/12307001/index.html
本煉、田舎、柚子の3種類の羊羹だけで勝負してます。
嫁によると、旨い、ということでした。
(オイラには、羊羹の良し悪しはあまり分かりません(汗))
2013年4月5日金曜日
MotoGP Rd.1カタール初日:中上がトップタイム

http://www.motogp.com/ja/news/2013/moto2+fp2+nakagami+losail
今年のプレシーズンテストで、好成績を残しているとはいえ
トップに立つのは、ぶっちぎりでエスパルガロ、
中上はあくまで2番手3番手、と思われていたはず。
が、本番となったロサイルサーキット、FP2で
中上がエスパルガロを抑えて、トップタイムを記録した。
思い起こせば、中上がMotoGPアカデミー初年度
スペイン選手権に参戦した時、苦闘する中上をよそに
全戦ポール・トゥ・ウィンを決めて見せたのが
他ならぬエスパルガロだった。
それから何年かたち、とうとう、中上はその差を縮めて見せた。
・・・・まあ、たかがFPで一度トップを取っただけですけどね。
それでも、やっぱり感慨深いものがあります。
2013年4月4日木曜日
3月のイタリアでの二輪販売台数はほぼ半減
いろいろ数字を見ていこう。
51cc以上の二輪:-47.8%
同モーターサイクル:-31.9%
同スクーター:-56.3%
1-3月統計をみても、
全体で-36.3%
大型スクーター -59.6%
250cc以上(スクーター含む?)だと-58.4%
排気量別に少し細かく見てみると
300cc-500cc(スクーター含む?) -40.2%
800cc-1000cc(スクーター含まず) -27.5%
1000cc以上(スクーター含まず) -26.7%
ちなみに、50cc(スクーター含む)は-41.2%
bike mad countryと言われるイタリアで、この壊滅状態。
バイクに優しくない国のはずの日本だって、
ここまでメタメタにはなっていない。
数字を見てみると、スクーターが特に壊滅状態。
まだしもマシなのは800cc以上の大型だが、
それでも26~27%のマイナス。
この数字を見ると、欧州景気の深刻さがジワジワと伝わってくる。
http://www.twowheelsblog.com/post/31437/motorcycle-sales-in-italy-drop-478-in-march
51cc以上の二輪:-47.8%
同モーターサイクル:-31.9%
同スクーター:-56.3%
1-3月統計をみても、
全体で-36.3%
大型スクーター -59.6%
250cc以上(スクーター含む?)だと-58.4%
排気量別に少し細かく見てみると
300cc-500cc(スクーター含む?) -40.2%
800cc-1000cc(スクーター含まず) -27.5%
1000cc以上(スクーター含まず) -26.7%
ちなみに、50cc(スクーター含む)は-41.2%
bike mad countryと言われるイタリアで、この壊滅状態。
バイクに優しくない国のはずの日本だって、
ここまでメタメタにはなっていない。
数字を見てみると、スクーターが特に壊滅状態。
まだしもマシなのは800cc以上の大型だが、
それでも26~27%のマイナス。
この数字を見ると、欧州景気の深刻さがジワジワと伝わってくる。
http://www.twowheelsblog.com/post/31437/motorcycle-sales-in-italy-drop-478-in-march
2013年4月3日水曜日
CB1100のタイヤ・途中経過
14,000キロでダンロップD205の寿命になったので
浅川さんのところで、ブリジストンBT-54に交換。
途中、交通事故で3か月乗ってないので、
まだ8,000キロちょっとだけど、
だんだんFタイヤの限界が近づいてきた。
もちろん、サーキットで乗るわけではなく
通院とチンタラツーリングなので
まだ乗れるわけですが・・・・・・
以前、「Fタイヤに優しい運転」をやってみた、
という話をしたことがありますが、
あまりこれをやっていると変なクセがつくので
それ以後、そんなにはやっていません。
さて、BT-54、いつまでもつか・・・乞うご期待、というところです。
浅川さんのところで、ブリジストンBT-54に交換。
途中、交通事故で3か月乗ってないので、
まだ8,000キロちょっとだけど、
だんだんFタイヤの限界が近づいてきた。
もちろん、サーキットで乗るわけではなく
通院とチンタラツーリングなので
まだ乗れるわけですが・・・・・・
以前、「Fタイヤに優しい運転」をやってみた、
という話をしたことがありますが、
あまりこれをやっていると変なクセがつくので
それ以後、そんなにはやっていません。
さて、BT-54、いつまでもつか・・・乞うご期待、というところです。
2013年4月2日火曜日
誰か、Moto3で経費削減ができると本気で信じてた人っている??

『疫病は遠くで起こるが、確実に感染する』
↑ ↑ ↑
イタたわGPで紹介されていた記事だけど、
GP125がMoto3になったけれど、
全く経費削減ができなかった、
と嘆いている。
ん?? Moto3は経費削減が主目的だったっけ?
Moto3ってのは、排ガス規制のおかげで、
ほぼ絶滅してしまった2stエンジンによるレースを
終了させ、4stエンジンのカテゴリーに変えるのが
主な目的じゃなかったのかい?
その過程で、経費があまり上昇しないように
レブリミット規制とか、エンジン使用数制限とかが
ルールに加わっただけの話。
全く新しいマシンによるレースに関わらず、
GP125に比べて経費が増加しなかったなら
大成功じゃないんだろうか?
海の向こうの記事とはいえ、やっぱり時々ワカランことが多い。
2013年4月1日月曜日
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