2012年12月15日土曜日

東名歩け歩けレース

これまで歩いた距離を
東名自動車道の東京インターから距離と比較して
どこまで歩いたか、ということで励みにするのは
いろんな現場で使われているので、
オイラもやってみることにした。

転院前は川崎インターを過ぎたところ。
目標はこの土日のうちに横浜青葉インター通過。

今度の病院は、廊下を往復すると
ちょうど100mらしいので、計算が楽。

この調子で横浜町田、厚木、秦野中井と・・・
・・・でもホントいうと、
そんなところまで歩く前に
とっとと退院したいんだけど、、、

イタリア人は電気のことが分かってない


イタリア車といえば、ドカに乗る前、10年以上
四輪のアルファロメオも乗っていた。
60年代のジュリアと、90年代の155の二台体制で。

その時の経験からして、イタリア人は
電気のことが全く分かってない。

回路を作らせれば、あちこちリークしまくり、
バッテリーへの配線はやたらに細い。

こんな車だから、最近のエレクトロニクス満載の
四輪より、古い時代の四輪買ったほうが
壊れる場所が少なくて済む分、維持が楽だ、と思った。

で・・・・・そのイタリア製電動バイクである。

一応、スペックは136馬力、最高速度220km/h
80km/hで巡航すれば、150km走れる、という。

ただし・・・・アクセル全開にしたら、ものの数分で
バッテリーは空になるみたいだけど。

それよりなにより、イタ公に電動バイク作らせて
大丈夫なのか?というほうが気になってしまう・・・・

2012年12月14日金曜日

回線接続しました

一応、Wi-Fiで接続しましたが、
なんかえらく遅いし不安定。

そもそも、病院内でのWi-Fiは
あまり推奨されてないだろうから、
電波もすごく弱い

ま、おそるおそるやってきます。
それではまた・・・

2012年12月13日木曜日

明日、転院します

10月30日に受傷して、5週間ベッドの上
先週12/5に初めて車椅子に乗り、5日で車椅子卒業
そこから3日間、ひたすら歩け歩け。

といっても、病院の廊下を歩くだけだと
大した距離にはならず、一日3キロちょっと。

で、怪我の具合も悪くないとのことで、
現在入院してる病院の系列のリハビリ専門病院に
転院することになりました。

本人は、このまま
帰宅してもいいんじゃないの?
と思ってますけど、まだ骨はくっついたとはいえ
ガラスの骨状態で、強度が全然足りない。

万が一転倒したらマズイ
という心配があるので、退院の許可が下りない。

それに肩のリハビリはこれからが本番
骨折部分が、腕の横方向の動きに関係する
筋肉に関連しているところだったので、
縦方向の動きはかなり改善したけど
横方向の動きは、まだまだ。

転院先は、パソコン使用許可が出るかどうか
よく分かりませんので、最悪、
しばらく音信不通になるかもしれません。

ま、すぐ退院してやるから関係ねぇよ!
と、思ってますけれど・・・・・

ちなみに、今日、このあと、
パソコンも引っ越しに備えて箱詰めです。

それではまた!

ヤマハが250ccスポーツバイクを来年インドで発売

 

http://www.asphaltandrubber.com/news/yamaha-250cc-sport-bike-confirmed-india/

ちなみに挿入絵はYZF-R125のものだから、
本文とは直接の関係はなし。

ヤマハが公式に認めたところによると
250ccスポーツバイクを来年インドで発売する。

また、YZF-R15を日本その他に「輸出」して
市場の感触を確かめたのち、
よさそうであれば、250ccスポーツバイクの
他国への輸出も考えるということだそうだ。

メインはインド向けなので、あくまでローコスト狙いだから
WRのエンジンを搭載するかは微妙なところ。
パフォーマンスが確認できるのは、もう少し先だろう、

2012年12月12日水曜日

スズキMotoGP復帰は、依然「何も決まらず」


 


http://www.twowheelsblog.com/post/22537/dorna-and-suzuki-talks-continue

「ドルナのエスペラータは冷たい」
と思ったとしても、誰もあなたを責めないと思う。

ドルナはスズキに対し、
「MotoGPに参加したけりゃ
 最低3年は参加することを明言せよ、
 そして、テスト目的で2013年に
 ワイルドカード参加することはまかりならん」
と言ったわけである。

世界選手権とはいえ、ただのレースである。
参加する能力・資格があるチームなら
誰でも自由に参加可能なのがレースではなかったのか?

もちろん、エンターテイメントとしての要素があるので、
そこらの草レースと同じというわけにはいかないが、
一定の条件下で、ワイルドカード参戦するチームがあって、
なぜいけない?

そもそも、こんな要件ではプライベートチームの
参戦が不可能になってしまう。GP500からMotoGPになったときに
プライベートチームが全て消えてしまったことを
ドルナは何も反省していない。

本当に、MotoGPよ、どこに行く、である。



追記
ドルナはスズキの2013年ワイルドカード参加を
禁止しないもようです。

2012年12月11日火曜日

ハーレーダビッドソン・プレミアムコレクション

 


四輪のモデルその他、いろいろ販売している
ディアゴスティーニが、今度
「ハーレーダビッドソン・プレミアムコレクション」
を創刊する。

http://deagostini.jp/hdp/

プレミアムコレクションって言いながら、
半数が21世紀のバイクってどうなのよ?
なんて、口の悪いオイラは言ってしまうが、
相変わらず、バイク好き以外の人への
ハーレーの知名度は大したものだ。

オイラは、基本的にハーレーは好きではない。
なので、このシリーズも集めるつもりはない。

でも、シリアルナンバーワンだけはちょっと気になるな。

第一巻の発売はバレンタインデーだそうだ。
どうせ、シリアルナンバーワンはあとから出てくるから
オイラには関係ないけれど、お好きな方はチェック必須。

2012年12月10日月曜日

車椅子から卒業しました!

ちょっといろいろあって、
ツイッターとかでぼやいたりしましたが、
本日、無事、車椅子から卒業です。

木曜に車椅子に乗ったので5日間。
リハビリ頑張った甲斐がありました。

これからは歩行器使って、堂々と歩行練習ができます。

今週末に今の病院から、リハビリ専門病院に
転院する予定ですが、転院せずに、さっさと退院してやる!
・・・・というのが今の野望 v(^_^)

そのためには、まずは歩け歩け・・・・です。

2012年12月9日日曜日

ハーレーで峠なんか攻めるから・・・



カリフォルニアのマルホランド(Mulholland)は、
日本でいえば箱根・伊豆にあたり、
素人の「走り屋」が集まる峠道。

日本と違い、そこを走るバイクの姿が
山ほどyoutubeにアップされているけど、
これは、そこにハーレーで紛れ込んだライダーの映像。

バンク角の少ないハーレーなのだから
少しは考えて走ればいいのに
案の定、こういうことに・・・・・・・・

しかも、このライダー、半袖Tシャツだよ。

2012年12月8日土曜日

ハングオンレーサーの動画みつけた


たしかに、前輪の動きは変だが・・・・・







こちらは走行風景。
遠くで見てる分にはよくわからないような気もする。
ついでに、クラッシュもしてるし(笑)

ミニッツモトレーサーはつっかい棒があるので、
他車と接触したのに、そのまま走ってた、なんて動画もあった。

京商のラジコン・バイク


京商のバイク・ラジコンは
1/8のハングオンレーサーと
1/18のミニッツモトレーサーMC-01がある。

ハングオンレーサーは、
コーナリング時にライダーが動いて
バランスを取るのが特徴。

1/18はそういう機能はなく
値段もハングオンレーサーの半額。

そういうことから、ミニッツモトレーサーは
ハングオンレーサーの簡略版のように見えるが、
モーターサイクルショーで京商の人に話を聞くと
ミニッツモトレーサーの方が、
前輪が実際のバイクと同じに動くので、
動きがずっと自然になった、とのことである。

一方、ハングオンレーサーは、
フロントフォークが左右に動くという
実際のバイクではあり得ない動きをする。
この辺は、開発年度の古さが影響していて
当時はこういう工夫でもしないと、
バイクが走ってくれなかったらしい。

たしかに、ハングオンレーサーは
バイクがNSRとΓだし、ライダーも懐かしのライダーで、
開発年度はかなり古そう。

ただ、ミニッツモトレーサーは
転倒防止のつっかえ棒がついてるのが
ちょいと興ざめ。

どちらを買うかは、本人の好みだろう。

このミニッツモトレーサー、今まで
ヤマハとドゥカティだけだったのが
ホンダのストーナー、ペドロサバージョンも出た。

ストーナー、ペドロサのファンは要注目か?

京商サイト
http://www.kyosho.com/jpn/index.html
写真は以下から
http://www.autoby.jp/blog/2012/12/mini-z-moto-rac.html

2012年12月7日金曜日

歩行器を借りるのも・・・・

リハビリの先生から歩行器での自主トレの許可が出たので
勇んでナースステーションに行って、
「歩行器貸してください!」

・・・・以下、看護師とオイラのやりとり、、、、

看「じゃ、私が付き添いますので、今回は向こうの端まで歩いて帰りましょう。」
オ「え?いいっすよ、オイラが一人でこのあたり、ふらふら歩いてますから。」
看「ダメです。ちゃんとナースが付き添ってでないと使っちゃダメです。
  それに、やりすぎは禁物ですから、回数も管理します。」
オ「ええぇ?そんなの適当で充分っすよ・・・」

看「 ぜ っ た い に ダ メ ッ !! (怒) 」

オ「・・・・・・・・・・」

なんか、歩行器借りるのも面倒っす。
こうなったらこっそり盗み出してコソ練しようかな・・・

看「聞こえてますよ!」
オ「 (-O-;;) 」

2012年12月6日木曜日

ジョーク:SIDIが女性用ブーツを発売!

http://news.motorbiker.org/blogs.nsf/dx/sidi-new-motocross-boot-for-women.htm

あくまでジョークですからね!!(^^;;)

1か月以上ぶりに起きてみました

ずっと寝たきりだったので、心臓がサボっていて
頭に充分血液がいかないため、やはり頭がくらくらする。

あと、歩き方を忘れている!

今日のリハビリは、とりあえず歩行器で
少し歩いたところまで。

このあと、嫁が来たら、
病院内の探検に行ってきます。

2012年12月5日水曜日

コルセットは出来てきたけれど・・・・

今日は、いよいよコルセットができてくる日。
ギプスを外してコルセットにして、
車椅子にトライ・・・・のはず。

ところが、午後になり、待てど暮らせど
コルセット業者からお呼びがかからない。
リハビリの先生も、時々様子を見に来ては、
「まだ呼ばれてないの?」
と、首をかしげてはまた出ていくことの繰り返し。

こういう時間って、ひたすら長い。
結局、ようやく呼ばれたのは
日もとっぷり暮れたころ。
ということで、今日はギプスを切断して
コルセットに交換するだけで終わり。

ええ? 終わり?
じゃあ、車椅子で病院内見て回ったり、
シャワー浴びたり、
何よりリハビリも全部オアズケですかぁ??

そりゃぁないよ、セニョリータッ!  (@O@;;)

ということで、もう一日ベッド生活は続きます。



・・・・・・ホントにもう一日だけだよな???

2012年12月4日火曜日

スーパーバイクの理念?

WSBKでのドゥカティ・トップチームだったAltheaは
ドゥカティから手を切られたことを機に
マシンをアプリリアにスイッチすることになった。

とはいえ、アプリリアにはワークスマシンと
サテライトマシンの間に明確な違いがあり、
Altheaがドゥカティ時代のように
トップ争いができるかというと、
それはかなり怪しい。

ワークスとサテライト、プライベーターの
マシン間に差がある、なんてのは
どのレースでも当り前ではあるけれど、
しかし、スーパーバイクの理念を考えると、
今のアプリリアをはじめ、各チームの体制は
いかがなものか、と思う。

歴史をたどると、欧州で発達したWGPは
排気量などの制約以外、何でもあり、のレース。
これが、今のMotoGPである。

また、耐久レース用に市販バイクをベースにした
プロトタイプマシンが出てきたため、
これをルール化したのがTT。

日本でも、TT-F1(4st750cc主体)や
TT-F3(4st400cc主体)などが、鈴鹿8耐を
走っていたことを覚えている人もいるだろう。

しかし、このTTは、あまりにも改造範囲を
広く認めすぎ、また世界的に耐久レースの人気が
落ち込んできたこともあり、次第にすたれていく。

一方、欧州とは別の道を行くアメリカでは、
アマチュアリズム溢れるレースが始まっていた。
メーカーが威信をかけてごく少数作るプロトタイプではなく、
誰でも購入することのできる市販車でレースをする。

しかも、改造範囲を広く認めると
隠れワークスが出てきてしまうので、
改造も厳しく制限する。

バイクの性能ではなく、腕で勝負を決める。

それが、アメリカ発のスーパーバイクの
本来の姿である。

TT-F1の費用高騰、耐久レースの人気低下に
悩んでいた欧州が、このスーパーバイクに
飛びついてできたのが、現在のWSBKである。

が、このWSBK、欧州に上陸して
明らかに変質を始めた。
2010年、骨折からのリハビリで
WSBKマシンで肩慣らしをしたロッシが、
「これは市販車ではなく、プロトタイプだ。」
と言ったのは、けっこう有名な話だ。

その結果、WSBKは、いまやMotoGPと
区別がつきにくい、と言われるに至っている。

違いがあるとすれば無敵ホンダに
戦いを挑むのを避けるメーカーが
ワークス参加しているため、
MotoGPを、メーカーの顔ぶれが違う、
ということくらい。

この二つのレースをどう両立させるか、
新しくWSBKも手中に収めたドルナが、
どういう手を打ってくるかだが、
欧州人であるドルナの考えでは
元々のスーパーバイクの理念に戻ることはあるまい。

写真は以下から
http://www.asphaltandrubber.com/racing/althea-racing-aprilia-2013-world-superbike/


2012年12月3日月曜日

カワサキワールド「モーターサイクルZフェア」


 


カワサキワールド
http://www.khi.co.jp/kawasakiworld/

カワサキワールドは、カワサキの城下町・神戸にある。
一度行ったときは、Ducati仲間との神戸オフの時。
KATANAで高速ひとっとびで、どのくらいで到着したっけ・・・

CB1100で行くとすると、そのときより平均速度が低いので、
時間がかかるのは必須、、、、、という以前に、このときまでに
バイク解禁になっているだろうか?

そういう意味からすると、今のオイラには
神戸ってかなり遠いのだろうか?

ともあれ、2013年2月5日~17日の開催だそうである。
行きたい人はぜひ

2012年12月2日日曜日

次のヘルメット


 




事故でメットをダメにしてしまったので
そろそろ次のメットを考えないといけない。

以前は、ヘルメットのメーカーについて
あまりこだわりのある方ではなかった。

ただ、何度かヘルメットに助けられているうち、
各メ-カーの企業姿勢、評判などから、
やはりA社が一番、と思うようになった。

A社の次は、最近の妙なジンクスが
一部で話題になっているが、一応S社。

某在阪メーカーは、レース業界からは
あまり良い話が聞こえてこないので、パス

ちなみに海外メーカーの中ではメジャーな
某I国メーカーのメットは、以前被っていたことがあるけれど、
妙な締め付け感から、1時間ほどで頭痛がしたのと、
2011年マレーシアGPでのアゴ紐疑惑など
安全性への懸念から、少し疑問を感じている。

A,Sは高い、という声もあるようだが、
A,S以外でもちゃんとしたヘルメットは
実はそんなに安くない。


ところで、日本で知られているヘルメットの規 格
というのは、いろいろあるが、

 PSC:強制規格(これに合格しないと公道走行不可)
   メーカー自ら検査して結果を報告すればOK
 SG:任意規格。PSCと内容は同じだが、第三者機関で試験・認定を受けたもの
 JIS:任意規格(強制力はない。JIS合格のマークをつけてよい)
 SNELL:米国SNELL財団のヘルメット規格(強制力なし)

がある。また競技で使用するためには

 MFJ公認:国内格式のレースに出場するため必要
 FIM公認:国際格式のレースに出場するため必要

がある。この他に米国や欧州独自の規格もあるが、
ここでは触れない。ヘルメットの安全性については
各国どこでも共通なのだから、
こんなところで国の独自性なんか主張せず、
早く国際規格を作ってほしいものだが、
こういう動きは、まだ見られないらしい。

規格のそれぞれの関係だが、
ものすごい大ざっぱにいうと、

 PSC,SG,JIS<MFJ<SNELL,FIA

の順に厳しくなっていく。以前はSG規格はJISより劣っていたが、
2010年に改正され、JIS相当まで基準が強化された。
したがって、現在はPSC=SG=JISと考えてよい。

SNELLは非営利機関のSNELL財団が認定する規格。
この財団は友人のSnell氏が事故死したため、
「世の中に安全な製品を普及させたい」
という思いから設立されたものらしい。

このSNELL規格がやっかいで、5年ごとに
基準がどんどん強化される。
現在は2010年の規格が適用されているが、
2015年になったら、さらに厳しい規格が待ち構えている。

JISとSNELLの関係を「SNELLの方が厳しい」
と書いたことについては
異論のある人もいると思う。

評価項目が厳密に言えば同じではないので
比較はできない、というのが理由だ。

ただし、たとえば、衝撃吸収テストて言えば、
SNELL(M2010)は3.06mから落下させるのに対し
JIS(2007)は2.5mからの落下で評価するなど、
全体にSNELLの方が厳しい条件なのは確か。

少なくとも、SNELLに合格してJISではねられた
というヘルメットを、まだ見たことはない。

MFJ公認ヘルメットは、
 ①JIS規格品のうち、MFJの定める耐貫通性試験に合格したもの。
 ②SNELL規格(M2000以降)に合格したもの。
の二つがある。

このうち、②については国際格式のレースにも使用可能、
ということで、FIM認定とされる。

オイラのメットの選定基準は
MFJもしくはSNELL(FIM)が必須だと思っている。

そんなことで、次のメットの候補は
候補としてそんなに多くない。
問題は、いざ買う時に、気に入ったカラーリングのが
メットあるかどうか。

こればかりは買う時までわからない。

2012年12月1日土曜日

AMA SuperBike 2013予定

AMA SuperBikeは、最近おいかけていなかったけど、
2013年は追いかけたい・・・・・

2013 GEICO Motorcycle AMA Pro Road Racing Schedule:
Daytona International Speedway, Daytona Beach, Florida March 14-16, 2013
TBD April/May
Road America, Elkhart Lake, Wisconsin May 31-June 2, 2013
Barber Motorsports Park, Birmingham, Alabama June 21-23, 2013
Mid-Ohio Sports Car Course, Lexington, Ohio July 12-14, 2013
Mazda Raceway Laguna Seca, Monterey, California July 19-21, 2013
Miller Motorsports Park, Tooele, Utah August 2-4, 2013
Indianapolis Motor Speedway, Indianapolis, Indiana (Harley-Davidson XR1200) August 16-18, 2013
TBA August/September
New Jersey Motorsports Park, Millville, New Jersey September 13-15, 2013
Mazda Raceway Laguna Seca, Monterey, California September 26-28, 2013

新型Ninja250国内販売決定

 

http://www.kawasaki-motors.com/mc/kinfo/13new/13ex250l.jsp

Ninja250といえば、オイラは旧ZZR250にかなり思い入れがあるので、
そもそもNinja250に対しては微妙な心境なんだけど、
とにかく、250cc活性化の立役者であるのは間違いない。

と、同時に、ある意味、昨今元気なカワサキのシンボルでもある。

そのNinja250のモデルチェンジ画像が発表されるや、
発表と同時に、「すごい!」「かっこ良い!」と
ネットでは大絶賛の嵐。

その新型Ninja250が、2/1より国内販売されることが決まった。

この週末は、カワサキディーラー、いそがしくなるかも?